Z-Notes

主にZBrush、3dsMax、3d-Coatなどの3DCGアプリに関する覚え書き。

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ZBrushモデルのリトポ(3dsMax編)

チュートリアル動画(英語)の紹介だけです。

3dsMax 2010のグラファイト・モデリング・ツールを使ったリトポロジー。
3D-Coatと同程度の快適さでリトポできそうです。

「Decimation Master」でポリゴンのリダクションは必須のようですね。

Part 2ではZBrushに戻って「Project All」しています。

一番低いサブディビジョン・レベルから一つづつレベルを上げながら全てのレベルで「Project All」を使っているようです。

こうする方が比較的メッシュの乱れを少なくして投影できそうですね。

Retopology in 3ds Max 2010 (NO PLUGINS) - Part 1

Retopology in 3ds Max 2010(NO PLUGINS) - Part 2



同じくグラファイト・モデリング・ツールを使ったリトポ、こちらは3dsMax2012。

Maya風にポリゴンを表示させるマテリアルの作り方が興味深いと思いました。

3Ds Max 2012 - tutorial - retopology


もう一つ、グラファイト・モデリング・ツールを使ったリトポ。

こちらはマテリアルによってエッジだけが表示されるようにしています。こっちのほうが参照メッシュが分かりやすいですね。

Retopology workflow inside 3ds max using the Graphite Modeling Tools (Polyboost)


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